奄美大島カケロマにて楽しくダイビング

国内ダイビング情報
瀬戸内よりカケロマを望む空を羽ばたく海鳥も絶景かな
快晴とあって代表もご満悦!!
参加メンバーも奄美での初ダイブにご満悦!!
台風4号の影響で透明度は悪いとのことであったが
10mぐらいの透視度で皆で水中にて記念撮影 
                
ダイバーに人気のある
ヨスジフエダイ(30cm)の群れ
3日間の旅行日程とあって恒例になった海浜清掃
は早朝ソカルビーチにて行なわれた。
お世話になったペンション”そらい”のオーナーと
東京から参加のメンバーの中村さん
ギチベラ(40cm)下アゴがしわくちゃになっていて
グンとのばして獲物を捕食する。
カケハシハタ(30cm)のツガイ
洞窟内で遊ぶシロモンツキハギ(25cm)
スカンクアネモネフィシュ(セジロクマノミ)背中と
目の後ろに細く白い帯があるのが特徴(5cmぐらい)
最も一般的に日本近海のさんご礁で見られるクマノミ(10−15cm)メスの尾ビレは濃い黄色が特徴!!
奄美大島南部のダイビングスポットは色々あるが地形が変化に富んで面白いが大物より
クマノミ、ミツボシクロ、ミスジリュウキュ等のスヅメダイ系が多々見られた。